秋服レディース2018 10代〜20代向け

 

秋服レディース!10代〜20代女子がチェックすべき秋トレンド5つ

レディース秋服の流行は、各雑誌のトレンドキーワードを抜き出すだけでも、軽く30は超えますが、

 

細かく見ていくと、「これは、ちょっとリアルでは着れないな」っていう流行りがあるのも、また、確かなんですよね。

 

そこで、ここでは、2018年の秋ファッションのトレンドの中から、

 


10代〜20代の女子が、秋服コーデで取り入れやすいトレンド

 

を5つピックアップしました。

 


また、プチプラで買える通販サイトで、今年の秋服を探したい人は、以下からどうぞ。

 

10代〜20代の秋服を探すなら

 

 

赤コーデ or 赤アイテムを取り入れた秋コーデ

 

全身赤コーデ

 

 

赤リブニットトップスにパッチワークスカートを合わせる秋コーデ

 

 

赤ジャケットにレッド系チェック柄を合わせる秋コーデ

 

メイクでも真っ赤な口紅が注目されていますが、レディースファッションの方でも、今年の秋服のトレンドカラーに、どこか深みのある上品な赤が浮上して来ました。

 

海外ブランドのコレクションでは、ジバンシーをはじめ、全身赤コーデで攻めるようなブランドもありましたが、リアルな服で取り入れやすいのは、コーディネートのどこかに赤を取り入れるスタイルです。

 

トップスやジャケットなどの秋アウターで取り入れるのが基本ですが、ボトムスやタイツ、靴など、顔から遠いアイテムで取り入れるのもおすすめ。

 

カーキやグレーでまとめたコーディネートに赤タイツを投入したり、ベージュのトレンチコートに赤いブーツをはいたりするだけでも、今年の秋ファッションらしい着こなしになります。

 

 

レトロ&クラシック 手仕事感のあるニットを取り入れる

 

 

レトロで可愛いノルディック柄のワンピース

 

 

起毛ニットカーディンガンにビーズ刺繍

 

 

雪柄ニットアウターにチェック柄ワイドパンツ

 

2018年のレディース秋ファッションで流行中のニットは、レトロ&クラシカルなデザインで、プラダのビーズ刺繍付きカーディガンのように、どこか手作り感のあるニットがトレンドです。

 

ケーブル柄(縄柄)や畦編みのニットはもちろん、ノルディック柄、アーガイル柄、昔風の花柄ジャガードニットなどなど、お母さん世代が着ていたようなセーターやカーディガンが復活しています。

 

ただし、コーディネートの組み合わせは進化していて、例えば、トリーバーチのように、雪柄のジップアップニットトップスを、今っぽいワイドパンツに合わせたり、無地のハイネックニットなら、サッシュベルトでウエストマークしたり、今時のアイテムと合わせてコーデを組むような着こなしがトレンドになっています。

 

 

 

主役にも脇役にもなる もこももふわふわのファー

 

オーバーサイズファーコートにファー帽子

 

 

ビックサイズファージャケットにライン入りパンツ

 

 

コスプレ的な可愛いファーアイテム

 

リアルファーから、フェイクファーに主流が移りつつあるファーアイテムは、ますますバリエーションが豊かになって来ています。

 

ファーコート、ファーの帽子、ファー付きシューズから、ファー使いバッグまで、もこもこのフワフワ感が可愛いアイテムがたくさん登場しています。

 

インパクト重視でいくなら、毛足が長くてゴージャスなデザインのビッグサイズのファーコート。

 

1点投入でいくなら、ファー付きのクラッチバッグやピアスなど、小物で取り入れるのもおすすめです。

 

変わったところでは、ドルチェ&ガッパーナが披露した熊のファーコートのように、コスプレ的に着られるようなアイテムも出ています。

 

 

ミレニアムポップなロゴアイテムを取り入れる

 

ロゴスエットにチュールスカートを合わせる秋コーデ

 

 

ロゴ入りミニ丈ワンピースにロングブーツを合わせる秋コーデ

 

 

スポーティーなロゴトップスにフェミニンなスカート

 

 

海外ブランドでも、日本国内のブランドでも、今年の秋服では、ミレニアム世代に向けて、インスタ映えするようなアイテムの投入が増加。

 

印象的なメッセージロゴ入り、ド派手なグラフィック、スポーツ、パンク、ロックとのミックスコーデなどなど、写真に撮って、誰かに伝えたくなるようなデザインが増えています。

 

スポーティーなアルファベットロゴ入りアイテムだけど、フェミニンなスタイルにしたり、パンクやロックっぽいアイテムだけど、可愛くガーリーにしたり、着こなしに一工夫加えるのが今年風です。

 

 

 

同じ色調で揃える秋コーデ

 

イエロー、ベージュ、キャメルで揃える秋コーデ

 

 

ブラウン、ベージュ、クリームで揃える秋コーデ

 

 

赤系ブラウン、黄色、ベージュで揃える秋コーデ

 

 

今年の秋のトレンドコーデで、10代〜20代の女子が可愛く真似できそうなのが、トータルカラーの配色を同じ色調で揃えるコーディネート。

 

特に、色使いで参考になるのが、ニューヨークでコーチが見せてくれたようなスタイルです。

 

キャメルやベージュ、柔らかいブラウンなど、暖色系のカラーで、全身をまとめて、トータルで統一感が出るようなコーディネートにします。

 

オシャレ上級者は、異素材のアイテムで、少しづづ色調を変えたり、アクセントにレザーやファーを組み合わせるようなコーデに挑戦することも出来ます。

 

 

 

 

 

ワンピースの秋の新作にベロア素材が登場!

2018年のレディース秋服の素材では、コーデュロイやベロアなどの風合いに特徴のある厚い生地がトレンドに浮上!

 

ワンピースの秋の新作でも、早速、光沢感のあるベロア素材の秋ワンピースが登場しています。

 

ユニクロの秋の新作は高コスパ!着まわし力高し

注目のベロア素材のワンピースをはじめ、着るだけで女性らしい印象になるリブニットワンピや、今年の秋っぽいシルエットのサロペットのなどなど…。

 

プチプラで買えるファストファッションブランドとして、こなれてきた印象のユニクロの秋の新作は、最新のトレンドをおさえながらも、着回し力の高いアイテムが充実しています。

 

ベロアキャミソールワンピース

光のあたり具合によって、艶やかさが目立ったり、逆に、落ち着いて見えたりするベロア素材のキャミワンピ。

 

写真のような大人っぽい色合いのブルーのほか、秋のトレンドカラーのボルドーや、何色にでも合わせやすいブラックの商品もあります。

 

サイズは、Mサイズのほか、Lサイズもあり、どちらもゆったりしたラインなので、マタニティウェアとして着ることも可能です。

 

定番は、カットソーにレイヤードして着る秋コーデ

 

ユニクロ(UNIQLO)のベロアワンピース

 

半袖カットソーや長袖カットソーなど、秋コーデの定番は、シンプルなインナーの上にレイヤードで着る着こなし方。

 

ユニクロでは、下に着れる服として、レーヨン入りで、手入れが簡単な七分袖のスキッパーブラウスや、Tシャツの代わりに着れるリブ編みのニットなども出ています。

 

光って見えるベロア素材なので、Tシャツの上から着るだけでも、少しエレガントでドレスっぽい印象になります。


 

パーカーを重ね着すれば、スポーティーな秋コーデ

 

ユニクロのベロアワンピースにパーカーを重ね着

 

フォーマルな印象のあるベロア素材ですが、スポーツファッションが好きなら、スウェットパーカーを重ね着して、スニーカーをはけば、スポーティな秋コーデにもなります。

 

部屋着としても使えるユニクロのビッグスウェットパーカーは、3Lまでの大きいサイズにも対応しているので、ダボッとしたパーカーが欲しい人にもおすすめ。

 

裾の上にはポケット付きで、シルエットもゆったりしてるので、気になるお腹や体のラインを隠す時の体型カバーにも使えます。


 

MA-1を羽織れば、ミリタリーな秋コーデ

 

ユニクロのベロアワンピースにMA-1を羽織る秋コーデ

 

ミリタリーファッションのトレンドは、10代後半〜20代前半の女子を中心に継続中ですが、新作のベロアキャミワンピは、アウターとして、MA-1のブルゾンを羽織ることも可能です。

 

ユニクロのレディースMA-1ブルゾンは、色展開も豊富なので、画像のように、ブルーのキャミワンピに合うグレーのほか、黒のキャミワンピと相性がいいカーキ、ボルドーのキャミワンピに合うホワイトなども選ぶことが出来ます。

 

ワンピースやスカートのほか、レギンスパンツやスキニーデニムとも合わせやすいように、短い丈に設定されているので、着回し力もあります。

 

ちなみに、GU(ジーユー)では、スタジャンっぽい見た目のベロア素材のブルゾンのほか、サンダル、パンプス、バレエシューズ、バッグやキャップにベルトなどなど…ベロア素材のファッション小物や雑貨の方が充実しています。


 

柔らかなカットソー素材のリブサロペット

こちらも、レイヤードの秋コーデで使いやすいカットソー素材のサロペット。

 

リブ編みのニット生地は、通常、体のラインを拾いやすいですが、こちらの商品は、妊娠中でも着れるくらいに、ゆったりシルエットなので、体のラインのカバーにも使えます

 

タートルネックシャツの上に着る秋コーデ

 

タートルネックシャツの上からサロペットを着る秋コーデ

 

ユニクロで人気のヒートテックの「タートルネックシャツ」の上から、サロペットを着て、ニットキャップをかぶる可愛い秋コーデ。

 

秋冬シーズンのユニクロは、今年も、ヒートテック素材のニットキャップが発売されるという情報もあり、今まで、GUに遅れをとっていた感のある小物の新作も期待されています。


 

サロペットの上からコートを着る秋コーデ

 

サロペットの上からチェスターコートを着る秋コーデ

 

サロペットの上から、ウールカシミア素材のチェスターコートを羽織るコーディネート。

 

サロペットとコートは、チャコールグレーとグレーのワントーンで揃えて、スカーフとスニーカーを黒で統一しています。

 

インナーのシャツは、寒い季節に活躍する起毛感のあるフランネル素材の長袖シャツ。

 

オールインワンのサロペットですが、両サイドにポケット付きなので、写真のように、ワイドパンツ的に着こなすことも出来ます。


 

レトロな花柄ワンピース INGNIの秋の新作

 

INGNIの秋の新作 レトロな花柄ワンピース

 

お洒落で可愛いプチプラのカジュアルウェアが充実しているレディースファッションブランド、イング(INGNI)の秋色シフォンワンピース。

 

2018年の秋ファッションのトレンドをおさえたレトロな花柄で、ハイウエストの位置にゴムのギャザーが入れてあって、着るだけで、スタイルが良く見えるように工夫されています。

 

高い位置ではっきりウエストマークするなら、紐で編み上げるデザインが可愛いレースアップベルトや、裏と表で色が違うサッシュベルトなどの新作もあります。


 

チェック柄のジャンスカ MAJESTIC LEGON

 

チェック柄ジャンスカ MAJESTIC LEGON マジェスティックレゴン

 

クラシカルな英国風のチェック柄が、いかにも、今年の秋っぽいマジェスティックレゴンの新作ジャンスカ。

 

ハイウエストの位置には、コルセットのような編み上げデザインが施され、お腹の上の部分には、レースアップの可愛いリボンも付いています。

 

スーツにも使われそうなグレンチェック柄なので、フレア袖やフリル袖など、逆に、フェミニンで袖コンシャスなブラウスと合わせるのがおすすめ。

 

5,000円以上の商品なので、通販サイトで購入しても送料は無料です。

 

※8月中旬から予約注文受付中


 

花柄ガウンワンピース WEGO(ウィゴー)

 

花柄ガウンワンピース WEGO(ウィゴー)のガウンワンピース

 

10代〜20代の女性に聞いた人気ファッションブランドのランキングでは、5位以内に必ず入ってくる「WEGO」の花柄ガウンワンピース。

 

前身頃よりも、後身頃の方が丈が長いイレヘムデザインです。

 

前のボタンを全部はずせば、秋の羽織モノとして使えますが、ボタンを留めれば、イレヘムシルエットの花柄シャツワンピとしても使えます。


 


今年の秋に着る服を探そう!

 

10代〜20代向け 秋服の通販なら!

 

 

 

10代後半〜20代前半の女子でも、英国風のコーデがトレンドに!

ブリティッシュガールの着こなし

英国の上流クラスの女の子っぽい着こなしが、ブリティッシュガールです。

 

伝統的な英国調の素材や、正統派チェックのバリエーションがグッドガールのイメージになってます。

 

トレンドのチェック柄に、チュールスカートの旬なコンピが注目を集めてます。

 

ロンドンっぽいチェックや古着テイストの服を、甘辛ミックスでコーデするのが新鮮です。

 

シンプルな付け衿

そして注目のディテールは、付け衿。

 

シンプルなニットも衿があるだけで、今年っぽくなり、顔周りの印象も強くなるのでいいことづくめです。

 

手持ちのシャツやブラウスをレイヤードしてもゼンゼンOKですよ。

 

付け衿ビギナーなら、シンプルな白衿がおすすめです。

 

やりすぎ感がないので、自然なアクセントでグッドガール風の着こなしになります。

 

10代のトレンチコート

1枚はおるだけで、おしゃれに見えてしまうアイテムといえばトレンチコートです。

 

今年は、王道のベージュトレンチはもちろん、チェック柄もお目見えしてます。

 

ちょっと長いくらいの丈が、今っぽい雰囲気になります。

 

ティーンにぴったりパールの小物

パールのみのシンプルなものはもちろん、ビジューやスタッズとデザインされた、カジュアルなものが、10代のアクセサリーとして人気です。

 

少し大人っぽくなりたい時には、パールのネックレスやイヤリングを選ぶと清楚でエレガントな雰囲気になります。

 

 

羽織るだけで秋服コーデ!今年っぽいアウターを探せ!

着回しの効くトレンチコートは、今年のレディース秋服でも流行りそう…っていう話はしましたが、それ以外に、旬のアウターで、使い勝手の良さそうなものをピックアップしてみましょう。

 

異素材ブルゾン

先ずは、袖が合皮のレザーっぽくなっている異素材ブルゾンです。袖の切り替えや、ラインの入り方で、おしゃれ度がぐんとアップするブルゾンは、ボーイッシュなコーディーネートが好きな人には、欠かせないアイテムです。何にでも合わせやすく、使い勝手がいいのは、黒(ブラック)ベースの身頃に白ラインが入ってるモノトーン配色タイプ。ガーリーコーデが好きな人には、ワッペン付きもおすすめです。

 

デニムジャケット

メンズライクな印象のあるデニムジャケットですが、最近は、襟にファーがついたり、フードが付いたり、女の子っぽいデザインのものも登場して来ています。甘めのコーデを引き締めるなら、濃いネイビーのデニムジャケットがおすすめです。

 

ライダースジャケット

本物のレザーに加えて、最近は、レザー調の新素材タイプも登場しているレディース用のライダースジャケット。先ずは、鉄板の黒を手に入れれば間違いなし。既に持っている人は、ホワイトレザーのライダースジャケットもなかなか使えます。

 

ミリタリーブルゾン

MA-1やフライトジャケットをはじめ、カーキを基調としたミリタリータイプのブルゾンも、スイートコーデを引き締めるアイテムとして使えます。あまり綿入りだと、着ぶくれして太って見えてしまうので、ボリュームのないタイプを選ぶようにしましょう。

 

ゆるジャケット

ビックシルエットのジャケットが1枚あれば、まだ、そんなに寒さが厳しくない時期には、コート風な着こなしにすることも出来ます。中には、ミニスカートが隠れるくらいのロング丈のジャケットもあるので、チェックしてみて下さいね。

 

今年流行りのコーデをチェックしたい時には?

最近では、ネットの通販サイトでも、サンプルコーデをたくさん揃えているショップがあり、2018年〜2019年の秋冬ファッションのトレンドコーデも、そろそろ配信がスタートしています。

 

フリンジデザインTシャツ、レトロな柄入りオフタートルニット、太めのシルエットのワイドパンツなどなど…2018年〜2019年の秋冬では、ボヘミアンなコーデが流行ってるので、ちょっと、エスニックなデザインの新作や、ロックとフェミニン、スポーツとガーリーなどのミックスコーデも登場しています。

 

春の服と秋の服の違いは?

春服と秋服の区別について、明確なファッションルールや、コーディネートの法則が存在するわけではありません。

 

とは言え、普段着のカジュアル服を選ぶ時も、外出時のお出かけ服を選ぶ時も、「秋に、この服装なおかしくないかな」とか、「春服みたいな感じだけれど、秋に着てもいいのかな」とか、素朴な疑問が浮かんで来ることも、けっこうありますよね。

 

そこで、ここでは、レディースファッションの春服と秋服の仕分けの仕方をまとめてみました。

 

コスパをおさえつつ「少ない服でも、いつも違った服を着ている」ような印象を与えるお洒落な人は、衣替えの時だけ、気合いを入れて整理整頓しているわけではなく、普段から自然と、以下のような仕分けが出来ています。

 

春と秋、兼用で使える服はまとめておく

春服と秋服、どちらにも兼用で使えるものは、ひとまとめにして、ワードロープに専用のコーナーを作っておきましょう。

 

1年中使える洋服の素材としては…

  • Tシャツやカットソーでよく使われる綿
  • ブラウスなどでよく使われるポリエステル
  • レーヨン、アクリル、ナイロンなどの合成繊維
  • 天然繊維のシルク

…などがあります。

 

色は、白、黒、グレー、ネイビー、ベージュといったベーシックカラーを中心にピックアップ。

 

インナー用、アウター用とも、デザインがシンプルで季節感のないもは、春秋兼用服として使えます。

 

色の違いで、春の服と秋の服を仕分ける

パステルカラーなどを中心に、薄い色、明るい色は春の色、ブラウン、ボルドー、カーキなど、濃い色、こっくり系のカラーは、秋の色として仕分けていきましょう。

 

ファッションのトレンドから、最近では、秋や冬にパステルカラーを使ったり、春や夏に、秋カラーアイテムで、差し色をすることもあるので、そこまで厳密に考える必要はなく、あなたの感性で振り分けていって構いません。

 

秋服と春服を、素材で仕分ける

天然素材の場合は、麻が春服から夏服、ウールやカシミアが秋服から冬服、といった基本の使い方のようなものがありますが、キュプラ、レーヨン、アクリル、ポリエステル、ナイロンなどの化学繊維が混ざった合成繊維系は「生地の厚い、薄い」で仕分けていっても構いません。

 

ただし、アンゴラやモヘアなど、ニットによく使われる毛足の長い素材は、温かそうな見た目と、ふわふわした触り心地から、基本的に秋冬向きです。